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1月22日(火)ミュージックフェスティバル

ロングタイム(昼休み)に放送・集会委員会の企画による「ミュージックフェスティバル」を開きました。

それぞれの学年の子供たちが工夫を凝らして、歌やダンス、コント、絵描き歌等を披露しました。

会場は大いに盛り上がり、拍手と笑いに包まれました。

終わりにアンコールが起こり、ラストは全員でダンスを踊り、大盛況のうちに幕を閉じました。

次のミュージックフェスティバルが今から楽しみです。

      

1月18日(金) スキー教室(3・4年生)

雪不足も心配されましたが、前日からの雪でまずまずのゲレンデコンディションの中、3・4年生はそれぞれの班に分かれてスキー教室を行いました。

目当てである「安全に気を付けスキーの技術を身に付けること」「友達のすてきなところを発見すること」「周りの人に感謝の気持ちをもつこと」を意識し、スキーの楽しさを満喫することができました。

1月17日~18日 5.6年生スキー教室

5,6年生のスキー宿泊学習は、全員が参加して行うことができました。

雨や曇りの予報でしたが、途中晴れ間も見られ、気持ちよく滑ることができました。

夜の食堂では、みんなで60分の学習をしたり、お楽しみ会をして楽しんだりしました。

2日間の学習ということで、2日目には全員が何度もリフトに乗ってスムーズに滑れるまでに上達しました。

6年生にとっては、小学校生活最後の宿泊学習であり、よい思い出となったようです!

 

1月10日 国際交流 1~4年生

低学年と中学年に分かれて、国際交流の学習を行いました。

今回は、「character & movie」「language」「book」「country」「food」等のジャンルから、子供たちが興味のあるジャンルを選んで、4択クイズに答える「世界クイズ」の学習でした。

「2020年東京オリンピックから採用されるスポーツは英語で何と言う?」「白雪姫を英語で何と言う?」等、大人も悩むようなクイズがありましたが、子供たちは楽しく英語に親しんでいました。

   

 

感染症の流行について(水ぼうそう) (1月8日)

本校で水ぼうそう(水痘)にかかる児童が増えています。

水ぼうそうは、次のような特徴がある感染症です。

・虫刺されのような、赤い発しんがはじめに出る。

・発しんは全身に広がり、その後、水ぶくれ→黒っぽいかさぶた、と変化する。

・発しんが出る1~2日前から、それがかさぶたになるまで感染力がある。

・発熱がある場合とない場合がある。

・感染力が非常に強く、家庭内接触での発症率は90%とも言われている。

・主に患者の咳やくしゃみに含まれるウイルスを吸い込むことで感染する。(空気感染)

・主に子供の病気で、9歳以下での発症が90%以上を占めると言われている。

・大人での水ぼうそうも稀に見られ、大人が発症した場合、水ぼうそう自体が重症化するリスクが高いと言われている。

・予防接種により、重症化を防ぐことができるが、感染する場合もある。

(予防接種を1回受けていながら、発症した児童もいます。)

 

<学校からのお願い>

・体に赤い発しんが出た場合など、疑わしいときは早めに病院で診てもらいましょう。

受診したときは、学校で水ぼうそうに感染した児童がいることをお知らせいただくとよいと思います。

・学校感染症の1つで、かかった場合は出席停止になります。

かかっていることが分かったら、学校へ電話連絡をお願い致します

・「すべての発しんが痂皮化する(かさぶたになる)」までは出席停止です。

 

<水ぼうそうに関する情報のリンク>

知ってなっ得!感染症の予防  http://www.htv.jp/kansensho/program5/video/v05.html

富山県 感染症発生動向速報(平成30 年第20 週分)  http://www.pref.toyama.jp/branches/1279/kansen/sokuhou/2018/kansen1820.pdf

第3学期スタート

あけましておめでとうございます

第3学期がスタートしました。

始業式での子供たちの輝くまなざしからは、新年を迎え身を引き締めて頑張ろうとする様子が感じられました。

始業式後に行った校内書初大会でも、冬休み中の練習の成果を大いに発揮し、真剣に取り組む子供たちの姿が見られました。

今学期も子供たちの活躍が楽しみです。

 

      

12月14日 5年生 福祉機器の特別授業

総合的な学習の時間に福祉について学習を進めている5年生は、富山工業高校電子機械工学科「チームFK4」の皆さんから、福祉機器の仕組や使い方を教えてもらいました。人体模型を使った腕の筋肉の仕組みや、実際に使用されている腕の補助器具、筋電センサを使って腕を曲げる器具、3Dプリンタを使って作った義手等、4つのグループに分かれて、説明を聞きました。実際に福祉器具を身に付けて動かしてみる体験から、これまでの学習とは別の視点から福祉について考える貴重な時間を過ごすことができました。

   

12月13日サイエンスカー訪問活動

富山県総合教育センター科学情報部の先生方による「サイエンスカー訪問活動」の授業を受けました。

低学年は、「飛行機づくり」を行いました。割り箸やストローに輪ゴムを付けた発射機で飛ばす飛行機と、紙を折って飛ばす飛行機をつくり、より遠くまで飛ばすための紙の折り方の工夫や飛ばし方を教わりました。

中学年は、「空気と水の性質」の実験を行いました。満水にしたペットボトルの中に魚型の醤油さしを浮かべ、ペットボトルを手で押したり離したりさせながら、醤油さしが浮いたり沈んだりする仕組みの説明を聞いたり、様子を観察したりしました。

高学年は、「ぼんぼん蒸気船」の実験を行いました。ろうそくの熱をアルミパイプでつくったコイルに伝えて動く船を作り、水面を動く船を観察しました。実際に動く船を見ることで熱機関の原理を分かりやすく知ることができました。

どの学年の子供もキラキラと目を輝かせながら、楽しく理科工作や観察・実験に取り組みました。

      

12月7日 秋のなかよしランド

生活科で、秋の木の実や空き箱を使ったおもちゃをつくりました。つくったおもちゃでいろいろな人に遊んでもらいたいと思い、保育園の年長さんを招待して、「秋のなかよしランド」を行いました。

園児に遊び方を説明しながら、仲よく楽しい時間を過ごしました。

  

 

12月6日・7日 下村のすてきはっぴょうかい

今まで生活科で学習してきた「下村のすてき」を全校に広めようと、クイズ形式にまとめ、昼休みに発表会を開きました。

校区内のそれぞれの素敵なところや楽しいところを再確認する、楽しい時間となりました。